社員インタビュー04「業界地図を塗り替える」
営業という仕事の魅力

市原 - 2013年新卒入社  法政大学卒(中央)

大森 - 2016年新卒入社  川村学園女子大学卒(右)

小泉 - 2017年新卒入社  名古屋大学卒(左)

QUESTION1入社当時何をしていましたか
皆、領域は多少違えど、新卒当時から営業をしているね

大森: 沖縄や地方をメインに、ライフラインやいえらぶポータルの新規営業や、宅建協会に関わる仕事をしていました。最初はわからないことだらけでしたが、1年目の10月には沖縄のグループ会社に出張にも行かせていただくなど、色々なことを経験させてもらいました。

市原: 大森の出張は懐かしいね(笑) 自分はとにかく新規営業をしてましたね。また、1年目というと、当時いえらぶになかったテレビ会議システムが導入されて、遠方のお客様にも営業ができるようになるなど、激動の真っ只中だった。

小泉: すごい画期的ですよね!自分も同じように、いえらぶCLOUDの新規営業をしていました。まだご契約を頂いていない不動産会社様に訪問し、その会社に合った商品をご提案する仕事です。

市原: 皆、領域は多少違えど、新卒当時から営業をしているね。いえらぶで営業部署に入ってみて、印象的だったことはあった?

小泉: どんな不動産会社に、どのようにアプローチするかは全くの自由なところに驚きました!だからこそ、自分なりにマーケティングし、自分なりの営業トークで契約を頂くという、まさに「ベンチャー」を味わっていました。

市原: 自分で動いて、自分で考えないと成長につながりづらいからね。

大森: そういう意味では自分の目指す方向に成長しやすい環境だなと思います。というのも、自由にやらせてもらうことの裏にはもちろん責任が伴っていて、結果が厳しく求められるわけじゃないですか。自然と、「自分がどういう動きを取れば、どういう結果を生むか」を考える癖がつきました。

QUESTION2今は会社で何をしていますか
結果を出していくことによって、仕事の幅が広がる、さらに新しいことに挑戦できる

小泉: 同じく新規営業です。ただ、前と違ってアプローチする層はだいぶ変わった気がします。

大森: 確かに最近大規模なお客様を担当しているのをよく見るね!

小泉: 今は、町場の不動産会社様はもちろんですが、いえらぶのパッケージ商品を昇華させた、個社の開発案件などに携わることが多いです。費用についていえばパッケージ商品の100倍以上はするので、日々身が引き締まる思いです。それと同時に、個社に寄り添ったシステムを開発するので、よりきめ細やかにその会社様に課題解決案を提示できているようで楽しく感じています!

大森: 一社一社に寄り添う仕事のやりがいというのが私もすごい共感できる!私は今、コンサルティングの部署に移って、各会社の課題を解決する仕事をしているのですが、小泉が言ってくれたことはコンサルにもすごい当てはまるなと思いました。

市原: こうやって、若手の層が育ってくれるのはすごい頼もしいよね。自分は今、マネージャーとして部署のマネジメントや仕組化に取り組んでいる。でもまだまだ、完璧な組織ではないので、どんどん新しいことに挑戦しながら作り上げている状態。

小泉: 結果を出していくことによって、仕事の幅が広がる、さらに新しいことに挑戦できるってことですもんね。このサイクルがとても楽しいです!

QUESTION3今後において、どんな可能性を感じていますか
「自分ではイメージしきれない可能性」まで見出せる

市原: 日本中にいえらぶを広げていきたいですね。各エリアに責任者を設けて、展開を図っていく構想もあります。

大森: そういった、手を挙げて任せてもらえる部分にやっぱり可能性を感じるよね!仕事ってどうしても忙しさに追われたりして、受動的になってしまうことも多いと思うんですよ。この会社にいると、そうではなくて「自分で未来を作っていくんだ」という感覚を持てるので、とても面白いなと思います。

小泉: それで言うと、この間社長とランチをしながら話していたことが、翌日の経営会議の議題になっていたんですよ!
そうやって、ボトムアップで意見を上げられる環境だからこそ、可能性を自分自身で作っていけるなと思います。

市原: すごい大事な部分だよね。「常識にとらわれちゃいけないな」とつくづく思う。
この会社であれば、「自分ではイメージしきれない可能性」まで見出せる。
だからこそ、これまでの実績に囚われるのではなく、これからどうするか、今日ここから自分の将来をどう変えていきたいかの理想にこだわりたいね。

EXTRA QUESTIONいえらぶの
よいところ・悪いところ
挑戦できるし、させてくれるところ。(小泉)
年次関係なく挑戦させてくれるところ。 まわりの同期なんかも果敢に挑戦しています。そういう姿を見ると、私も頑張らないといけないなと奮起できます。(大森)
認め合う文化があるところ。
本気になることを笑わないで、真剣に仕事に向き合うことができる環境はいいですね。(市原)
主体的に動かないと必ずしも大きく成長しないところ。(小泉)
仕組み化がまだできていない部分があるところ。(大森)
時間のメリハリをつけて仕事ができていない時があるところ。 自分が関わってるプロジェクトや仕事に対して、自分の納得するところまでやりきる人が多いです。その分、時間も忘れて没頭してしまうので途中で間延びした時間ができてしまっていることがあります。メリハリをもっとつけて仕事して、効率的に時間を使いたいですね。(市原)

INTERVIEW 05 新卒2年目で会社設立、
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