社員インタビュー07カスタマーに寄り添う
win-winな新規事業

杉本 - 中途入社  いえらぶコミュニケーションズ代表取締役

QUESTION1これまで何をされてきましたか
自分の能力を試すために会社の立上げに参画しました。

10代の頃の私はやりたいことや自信もなく、それこそ「稼ぎたい」「モテたい」そんな単純なことを考えながら毎日を過ごしていました。前職である、大手通信会社のコールセンターで働き始めた時も、特に大きな目標や夢はありませんでした。でもコールセンターには、仕事以外にも音楽や芸術などで成功を目指しているスタッフが多く、当時すごく良い刺激を受けたのは今でも覚えています。特に仕事面では契約を取れば褒められるし、頑張れば頑張った分だけ評価される。そんな環境はとてもやりがいがありました。
今まで以上にもっと力をつけ、成長したい。自分の能力を何も無いところから試してみたいと思い、いえらぶコミュニケーションズの立ち上げに参画しました。みんなが目標を掲げ、達成し、やりがいを見いだし、成長していける。今後もそんな会社であり続けることが私の夢です。

QUESTION2今どんな事業をされていますか
業務の効率化や付帯収益となる提案をしております。

私たちが不動産業務の基幹システムを提供している会社様に対して、業務の効率化や付帯収益となる提案をしております。
最近のトレンドとしては、入居するお客様を不動産会社様からご紹介いただき、引越し時に必要なあらゆるサービスの手続きを一括代行するというサービスをご提供しております。引っ越し時には、電気やガス、インターネットなど、ライフライン周りでとにかく手続きを要するものが多いです。ただでさえ慣れないお引越しなのに、煩雑で負担の大きい作業がのしかかっているわけなんですよね。そこを一括代行することによって、スムーズな新生活を始めていただけるようにご案内をしています。

法人としても6期目を迎え、新卒、中途メンバーともにアサインしており、拡大期に入っています。

QUESTION3今後において、どんな可能性を感じていますか
不動産業界におけるNO.1商社に。

ブロードバンド・モバイル全盛時代の今、インターネットを利用したお客様のニーズは多様化・高度化しています。今後も生活に欠かせないサービスが増える中、一人一人のニーズに合ったライフラインを提供していく事が重要となっていきます。
そんな中、通信業界と住宅業界をつなぐ動向として、ユーザーに今まで以上の安心・安全・快適を提供するサービスの取り組みが加速しています。特に近年ではIoTデバイスの普及により、住宅にかつてない変革がもたらされ、ITによって収集されたデータをどこまで活用できるかが、価値を大きく左右するようになりました。だからこそ、いえらぶはITの力で業界をもっと便利にし、関わる人すべてに安心で安全で快適な生活を実現していきます。

EXTRA QUESTIONいえらぶの
よいところ・悪いところ
自ら行動をすることで様々なことにチャレンジをすることが出来ます。また何度失敗してもどんなに大きな失敗をしても、本人がやると決めたときに周囲は必ず応援をしてくれますしサポートしてくれます。
その挑戦が例え間違っていたり失敗をしたときにも、批判をすることなく認め合う文化を持っているところです。
個人の責任感・主体性によって差が生まれるところですね。成長したい人にとってはいえらぶは合っていると思いますが、そうでない人にはなかなか大変な環境かもしれません。
若いうちから責任や役割が伴う環境なので、そこに飛び込める人はやりがいがあると思います。

INTERVIEW 01 同期対談「新卒5年間の
ベンチャーでのキャリア」

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