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IT×住のトップランナー

いえらぶGROUPは創業以来、「住」を軸に事業展開をしています。
国内の不動産業者数はコンビニの倍以上、その規模39兆円の大きな市場です。そして、なによりも住まい探しは私たちの人生にとって大きな決断の一つです。

いえらぶはそんな住業界にITサービスを提供している「IT×住」の企業です。
“ITを使って不動産会社の業務を効率化したい”
“ユーザーが安心安全で快適な住まい探しができる環境を作りたい”

この2つの使命を果たすべく、私達は10年前から当時まったく未開拓であったITの重要性を住業界の方々に伝え続け、サービスを提供、業界を牽引してまいりました。そして今後も事業をすすめていきます。

ITを使って不動産会社の
業務を効率化したい

私たちは不動産会社のお仕事の負担を減らせるシステム(いえらぶCLOUD)を提供してきました。
一概に不動産業務と言えども、その業務は多岐にわたります。接客して物件を紹介するだけではありません。間取り図の作成、物件情報の管理、web広告の出稿、メールやSNSでの追客、契約書の発行… 本当に様々です。そして、それらの業務はいまだにアナログなものもあり、働く人たちの手を煩わせます。

  • 間取り図作成
  • 業者対応
  • 物件管理
  • WEB広告
  • 契約事務

そんな不動産会社で働く人たちに少しでもラクをしてもらいたい。そんな思いを胸に、引き続き住業界の人たちが気持ちよく働ける環境をITの力を利用してつくってまいります。

ユーザーが安心安全で快適な
住まい探しができる環境を作りたい

日本人が人生でお引っ越しする回数は平均約4回と言われています。
ちなみにアメリカではその回数が10回以上とも言われており、日本はお部屋を探す経験が一般的に少ない国とも言えます。それゆえ、宅建士という難しい資格を取得し、お部屋探しに関するたくさんのノウハウを持つ不動産会社とは圧倒的な情報格差があります。
そして、残念ながらその情報格差を利用して、おとり広告や不動産詐欺などユーザーが痛い目を見るケースがあるのも事実です。

私たちはこの状況を改善して、ユーザーのニーズを満たせる業界をつくるために、不動産情報の蓄積・可視化・提供に関する仕組み化と拡大を担っていきます。

まいそく

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新規事業で
イノベーションを起こす

当社もこの業界では首都圏・関西圏を中心に国内NO.1のクラウドサービスをつくることができました。
今後、私たちはこのクラウドサービスの力によって積み上げてきた「ビッグデータ」と「マーケット」を土台に様々な新規事業を手がけていきます。

住業界は衣食住という生活の根幹を担っているので、様々な業界や商品とつながりができます。
現在、すでに金融業界・通信業界・人材業界などに携わる新しいサービスを提供しています。

またこの「IT×住」業界は、今Realestate techと言われており、新しい動きが活発化しています。
民泊、スマートハウス、AIによる家賃適正化、VRや3Dによる内見などのような未来への動きにも積極的に携わっていきます。

成長を支える仕組みは
ビジネスモデルにあり

このように私たちが新しい未来に向けて、果敢に挑戦できるのも安定のビジネスモデルがあるからです。

私たちが築いたストックモデルは、携帯電話やインフラのように、一度契約したら毎月一定の金額をいただけるビジネスモデルです。私たちの場合はいえらぶCLOUDに対して、毎月ご契約している不動産会社から月額5万円いただく形なので、景気などの影響を受けやすいフロー型に比べて安定しているといえます。

  • フロー型
  • ストック型

ただストックモデルは安定運用するまでが大変でなかなか成功しづらいモデルです。いえらぶGROUPはそのストックモデルをこの短期間で実現し、創業以来無借金で経営を続けています。

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