社員インタビュー02No.1コンサルタントが語る
「いえらぶの未来」

鈴木 - 2010年新卒入社  東海大学卒

QUESTION1入社当時何をしていましたか
社会人のスタートは新規営業でした。

主に不動産会社を相手に当時の弊社の主力サービスだったHP制作、SEO対策の提案をしていました。学生時代まではなんでもそつなくこなせるタイプだったのですが、まったく結果が出なくて、この時はじめて挫折というものを味わいました。

その時はもちろん辛かったのですが、わざわざベンチャーに入ったのにこんなところであきらめたらダサいと思って、その状況を打破するために上司が指摘してくれた部分を全部受け入れて、自分の営業活動に反映させていきました。そのおかげで徐々に結果も出るようになり、今の自分の社会人としての基礎ができたと思っています。

QUESTION2今は会社で何をしていますか
今はグループ会社であるいえらぶマーケティングの取締役として、
新規営業とコンサルティングを横断的にみています。

また今は宅建協会などの企業以外の団体や、多くの大手企業との提携にも積極的に動いており、さらなるいえらぶネットワークの拡大、そしていえらぶそのものの拡大を目指しています。
そういった仕事を推進していく中で、社内を俯瞰して見ることも増えてきました。
営業部門を横断的に統括している身として、内勤部署や人事部とも連携しながら、社内の制度や風土の改革に携わる機会も増えています。かなり幅広い仕事をできているのも、こういうベンチャーだからこそだな、と日々身に染みて実感しています。

QUESTION3今後において、どんな可能性を感じていますか
描いていることは3つ。
まずは急いで社員数を1000人以上にすること。

会社において人は資産なので、その資産が増えることはとても重要なことだし、さらに会社としての可能性が広がると思っています。そして「日本中の不動産会社がいえらぶを知っている」そんな会社にしたいですね。
今もおかげさまでかなりの会社様に認知いただけていますが、地方の会社様やまったくITに興味のない会社様もいるので、そういう本来私たちのサービスの恩恵を受けるべき方々にも知ってもらいたいですよね。
サービス力はあるので、あとは営業戦略だと思っています。
最後に、グループ会社をどんどん作って経営に携わる人を増やす。ベンチャー入るならぜひ経営に携わるキャリアも積んでもらいたいですね。

EXTRA QUESTIONいえらぶの
よいところ・悪いところ
いいところは失敗してもセカンドチャンスがもらえるところ。私も一度大きな失敗をしているのですが、見捨てられなかったですね。あとは仕事をしながら、不動産知識を身につけられるのは隠れたいいところ。もちろん仕事面でも役立ちますし、実生活にもこういう知識は使える。お客さんとの業界話は勉強にもなりますし、本当におもしろい!
やっぱり主体性が強く問われるところは向き不向きあるでしょうね。自分で考えて自分で決断する場面は、ベンチャーと言うこともあって他の会社よりは多いです。役割と責任を背負いたくない人はいえらぶはやめといたほうがいいと思います。

INTERVIEW 03 VRサービス企画を主導した
新卒2年目エンジニアの挑戦

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